鎌倉ぼんぼり祭
家族で鎌倉のぼんぼり祭を見に行った。
鶴岡八幡宮で行われる、夏の風物詩だ。そのお祭は、有名人を含む様々な人々の書画を四角い提灯のような”ぼんぼり”にして飾り、夜には中に明かりを灯して、美しい限りの風景を見せてくれる。
ブログにて、忙しく戦争について多くを語った。これでも戦争の一部しかコメントしていないと思っている。戦争という行為の本質をとらえることが急務である。我々は、永遠に閉じられることのない平和と言う輪を追い求めているのかもしれない。それでも忍耐強く、平和を望み続けるのである。これは残された我々の”責任”なのだ。今度は舞台を日本から世界に移して、私なりの戦争の史観を述べたいと思う。
日が明けたら、病院を2つもまわらなければならない。とりあえず、ここで終わりにしようと思う。なるべく早く片づけたい。