2013-08-22 雷鳴 日記 雷鳴 最初はわたしが リードしていると思っていた 最初不安気だったあなたは 次第にわたしに気を許すようになった 今ではあなたにリードされているわたしがいた わたしの想いが伝わっているかどうかは分からない 今、わたしは試されているのかもしれない わたしの想いがあなたに見合う価値があるかどうか 雷鳴が轟いていて、雨が降り始めた